「オーストラリア在住の日本人」という状況を最大限に生かして在宅でも稼げちゃう仕事って!?

 日本にいても結婚・出産した女性は家事や育児に日々の出費のこと、さらには母として妻として考えたり頭を悩ませることは程度の差はあれど共通している。これが海外となるとさらに言葉の壁、それに伴う就職の壁に生活費の壁、そして孤独の壁などもつきもの。子育てしながら日本最大級のオンライン個人売買サイトBUYMA(バイマ)でパーソナル・ショッパー(バイヤー)として高収入を得ているアメリカ在住の主婦・笠井麻梨子さんの体験談をご紹介。

「NYで子育てしながらバイヤーの仕事をしています!海外でも
日本と繋がることができる仕事って嬉しい!」と笠井さん

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「アメリカに住み始めて4年。オーストラリアと細かい事情は違うと思いますが、やはり私も壁にぶち当たっていました。慣れない土地で友達もいない、お金がカツカツでスーパーでもスマホ電卓を片手に買い物しなくてはいけなくてストレス。働きたいなと思っても自分にできそうな日本食レストランの仕事は子供がいては難しく、そもそも保育園代が高すぎて働いても赤字。気がつくと丸一日、3歳の息子と以外、誰とも話していないなんてこともあり、キッチンで一人泣いた日もありました。お金がすべてではないけれど、お金があればできることもある。小さい子供がいても、海外にいても、なんとか稼ぐことはできないか?そんなことを考えていた時に出会ったのが、“海外在住の日本人”が活躍しているBUYMAでのパーソナル・ショッパー(バイヤー)としてのお仕事でした」

 笠井さんはBUYMAの利点を次のように語ります。

「BUYMAは登録料・出品手数料が無料。しかも在庫を持たなくてもバイヤーとして活動できるサイトなんです。在庫を持たなくてよいということは、最初にかかる資金(商品の仕入れ代金)も不要。つまり、ごく普通の主婦でも始めやすい!それが大きな特徴です。私も最初はバイヤーのバの字も知らないズブの素人でしたが、始めてから1年半、今では月に80万円ほど稼いでいます。自分へのご褒美ブランチに出かけたり、お金の心配なしに旅行の計画を立てたりできる。何より孤独と劣等感から解放されました。オーストラリア在住の日本人の皆さんも、オーストラリア在住者であることを、苦労やストレスの源ではなく自信と喜びと、あとお金に(笑)変えてみませんか?国は違えど一緒にバイヤー生活してみませんか?」

 笠井さんは自身の経験を生かし女性限定コミュニティ「SGC(Stellar Girl’s College)」(shiny-stellar.jp)というサイトを立ち上げ、現在ではBUYMAの上手な活用法についてのノウハウを伝授する講師としてウェブ・セミナーも定期的に開催しています。気になる受講費はわずか3,000円だから、興味がある人は今すぐ下記より次回開催セミナーの受講申込を!

日本ファッションサイトBUYMAのバイヤーになろう!セミナーshiny-stellar.jp/seminar

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